NMNサプリ
※ご好評につき、再入荷いたしました
[日本機能性医学研究所]NMN ON!
ITEM DETAIL 商品詳細
- サイズ:
- 60カプセル
12,960円(税込)
NMNを1パックに7500mg、1日あたり250mg含有
包接型コエンザイムQ10を配合し、腸で溶けるカプセルを採用
【お知らせ】
当商品で使用のカプセルが品薄のため、一時的に、調達可能なサイズへ変更しております。
従来のカプセルよりやや大きめですが有効成分の配合量に関して、変更はありません。
しばらくの間、ご了承いただけますようよろしくお願い申し上げます。
■□■ 商品詳細 ■□■
■こんな方におすすめ
・体力に自信がなく、疲れを感じやすい方
・肌にハリがなくなってきたと感じる方
・いつまでも若々しく元気でいたい方
・冷えに悩んでいる方
・仕事のパフォーマンスを上げたい方
・運動ができない、または運動不足を感じている方
・サーチュイン遺伝子が気になる方
・糖質制限、ロカボ、ケトジェニックダイエット中の方
・間欠的ファスティングを実践中の方
・腸溶性カプセルで、国内製造のNMNをお探しの方
■商品の特徴
● 99.3%以上の国産NMNを使用し、国内のGMP認定工場で生産
● 1パックにNMNを7500mg含有/1日(2カプセル)あたり250mg
● ターゲットはミトコンドリア、吸収力を高めた包接型コエンザイムQ10を配合
● NMNは腸で吸収されるのが理想的なため、腸溶性カプセルを採用
● 水素サプリ「水の素」と併用することで、シナジーを期待
<注目されるNAD+>
NMNは、体内でNAD+という物質(生物の教科書で習うエネルギー代謝から、近年は何百もの酵素反応の補因子や材料となり、細胞の健康や寿命に関する代謝機能に関与することが解明されてきています)に変化します。
NAD+は老化に関わるサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)のケアや、遺伝子の修復などにも関与する成分です。NAD+は加齢とともに減少してしまうことや、細胞間移動ができないため、NAD+を増やす方法が研究されてきました。運動や規則正しい睡眠、カロリー制限や間欠的ファスティング、そしてNAD+の前駆体を摂取する方法です。
<「NAD+」の前駆体「NMN」>
さまざまな方法が検討される中、NAD+の前駆体であるNMNは、最初は注目されませんでした。NMNのヒトでの吸収経路が不明だったためです。
その後、小腸での輸送システムが解明されたことにより、NAD+の前駆体として一躍脚光を浴びることに。
2019年11月、世界で初めて慶應義塾大学のグループが、NMNが健康なヒトに安全に投与可能であること、投与した量に応じて体内で代謝されていることを Endocrine Journal 誌に発表しました。
2021年4月、満を持してサイエンス誌にワシントン大学のグループによって、ヒト臨床試験のエビデンスが報告されました。
■栄養成分
2カプセル(814mg)あたり
エネルギー:3.24kcal、タンパク質:0.18g、脂質:0.05g、炭水化物:0.53g、食塩相当量:0.001g、ビタミンB: 1.0mg、パントテン酸:5.0mg、ビタミンB: 1.0mg
NMN
1パックあたり7500mg/1日(2カプセル)あたり250mg
コエンザイムQ10包摂体
1日(2カプセル)あたり 75mg(コエンザイムQ10:13.5mg含有)
※通常のコエンザイムQ10の含有率は18%のため、コエンザイムQ10として1日(2カプセル)あたり13.5mg配合されています。
■□■ 使用方法 ■□■
1日あたり2カプセルを目安に、水などでお召しあがりください。サプリメントは食品なので、指定の飲み方はありませんが、NAD+はクロックジーン(時計遺伝子)の活動に関与しているため、朝に飲むことをおすすめします。
また、摂取量を増やす事で健康増進効果が増すものではありませんが、推奨摂取量は1日あたり2カプセル(NMNとして250mg)、4カプセル(NMNとして500mg)まで増やしていただけます。
■□■ 使用上のご注意 ■□■
● 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
● 開封後は、チャックをしっかりと閉めお早めにお召し上がりください。
● 体質やその日の体調によってまれに合わない場合もございますので、ご使用中体調がすぐれない時は、使用をお控えください。
● 本品は天産物由来の原料を加工したものですので色調等が異なる場合がありますが、品質には問題ありません。
● 食品によるアレルギーが認められる方は、原材料名をご確認ください。
■□■ 全成分 ■□■
β-ニコチンアミドモノヌクレオチド(国内製造)、コエンザイムQ10/セルロース、HPMC、環状オリゴ糖、ショ糖脂肪酸エステル、パントテン酸カルシウム、ゲル化剤(ジェランガム)、微粒二酸化ケイ素、ビタミンB、ビタミンB
■□■ 製造国 ■□■
日本